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喫茶店のパフェは半分こがちょうどいい

こんにちは。WHYNOT栄です。

今回は青海川がお洋服を紹介します。

最後までご覧頂けると嬉しいです。


 

 

インナー COMME des GARCONS

ジャケット COMME des GARCONS

パンツ BALENCIAGA

シューズ adidas ×jeremy scott

バッグ W&LT

 

皆さん元気ですか―――――――。青海川です。

久しぶりすぎる。

そいえばあけましておめでとうございます。

今年も皆さんにとって素敵な一年になることを願っています。

 

実は別にそんな願ってないけど。そんな暇ないし。

 

皆さんはどんな一年の始まりを過ごしましたか?

どうせ気持ちだけ入れ替えて、今年こそは!!!と意気込みつつ早速ゴロゴロしたんじゃないですか?

まあそうですよね。年が変わったからって記憶がリセットされるわけでもないし。

ぬくぬく行きましょう。生きてるだけマシ。偉いです。

 

クリスマスもお正月も通り過ぎて、小さい春が近づいてきました。

とはいえまだまだ寒い日が続く(ひろと調べ)と思うので、浴槽がある人は肩までお風呂に使って。

ない人はなんか体に火とか付けたらいいと思います。それと保湿をしましょうね。応援してますからね。

 

まだ寒いというか今がピークな気がします。朝、しんどいし。

あさしんどいし あさしん どいし アサシンどいし。

 

ということで今回アサシン土井氏は自分なりの美学が詰まったスタイリングを提案しまス。

僕のこころが形成されはじめた2010年代のファッションを意識しました。

このころのファッション、いわゆるマルイ系。正直救いようがないほどにダサい。

色使い、サイズ感共に最悪。

昔のK-POPスターの感じ。衣装っぽいというか

絶妙にリアルクローズから軸を外している感覚。

しかし僕はその方々に憧れを抱きながら大きくなった世代。着ないわけにはいきません。

ダサいからこそ、深層への掘り込みがいがあるというか、絶妙なバランスがあるというか。

個人的にダサいという言葉は、美的観点の視野に入っている証拠だと感じます。

言葉自体はとげとげしいけれど、興味がないものにわざわざダサいなんて言葉を使う暇なんてないし。

自然界の生き物や災害に ダサい なんて言葉を使うのも違和感があるし。

緻密な計算であっても、偶然生まれたものであっても、ダサいってゾクゾクします。

とても個人的に大事にしているエレメントです。

止まらなそうなので一旦やめにします。

聴き上手な人は連絡ください。語りに行きます。

最近はこんな感じ↑の格好をして彼女と街を練り歩くのを趣味にしています。

 

 

ポイントとしてはぜーーーんぶジャストサイズなところです。

ジャストサイズっていうのは、見栄えやシルエットじゃないですよ。体に対してピッタリ。

なのにもかかわらずジャケットにTシャツにデニム。シューズはしっかりjeremy。大満足のダサさです。

 

自分の服や自分のスタイルに自信がない人も気にしている場合じゃありません。

自分の美学に磨きをかけましょう。

絶対に間違っていないし、心に核を持っている人はとてもカッコいいです。

マジで。


WHYNOTでは宅配買取も受け付けております。

東京、大阪、福岡など遠方のお客様からのお申し込みも随時受け付けております。
Maison Margiela、COMME des GARCONなどの普遍的なブランドから
新進気鋭のブランドまで幅広くお取り扱いいたします。

宅配買取のお申し込みはホームページより、よろしくお願いいたします。

是非一度当店の買取サービスをお試しくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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